Allo介護の不思議な世界

こんにちは!介護ブログ管理人です。 この記事は介護は難しい、わかりにくい方に向け、初心者でも簡単に紐解いた解説をします。 介護保険は、3年毎に改正されます。この記事を読むと、最新の介護事情や歴史に触れることができます。 とは言え、一体どうしたらいいかが分からない…というあなたのために、一日一つブログをアップし解説したいと思います。 この記事を読み、実践する事であなたも介護の達人になりますよ! ですので、ブックマークをつけて、じっくりと読み進めながら取り組まれてみてください。

世界の北野!離婚会見から考えるバイアグラと高齢者の性

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今回のブログの内容は、ワイセツな内容が書いてありますので、気分を害される方は読まないで下さい。



高齢者の性に真面目に向き合っているだけであり、介護者の方にも知って欲しいと思い発信させて頂いてるだけなのです。



介護現場で意外に問題視されているのが、利用者のセクハラで、ヘルパーの約40%が被害にあっていると言われています。



高齢になると一般的に性欲は低下しますが、これとて個人差があります。



介護の社会に入ると、高齢者はあらゆる面で「個人差」があると習いますが、性欲も例外ではありません。



高齢者の性欲を否定するのは、人間性を否定することと同じであり、高齢者の性欲も尊重すべきです。



性欲があっても、男子の性的能力の減退、現在はEDといいますが、数年前より勃起力を助けるED治療剤(バイアグラ等)が発売され、非常に高い効果がありますので、80歳だろうが90歳だろうがOKです。



高齢者とバイアグラについては、私の以前のブログで詳しく書かせて頂きました。



ビートたけし氏が前の奥さんとの離婚の記者会見で、「愛人、愛人と言うけど、自分はもう性的機能がだめになっているので、愛人という言い方はおかしい」と言いましたが、彼は71歳にしてもう性欲がなくなったのだと思いました、性欲があるのならバイアグラ等を服用すれば、いくらでも可能ですから。



介護職にセクハラをするぐらい欲求不満が溜まっているのなら、高齢者も風俗店に行かれることをお勧めします。



風俗店にもいろいろあり、いわゆる「本番」をするところと、しないところがあります。



風俗店は、女性に一緒に風呂に入ってもらって身体を洗ってもらって(介護施設のように、洗体タオルで洗うのではなく、女性の身体を密着して素手で洗ってもらえます)、いろいろと触らせてもらったり、触ってもらったりできます。



キスもできますし、舐めてもらえます、ここまでが、本番のない風俗店です。



高齢者の方なら、本番がなくても、ここまでで満足されるのではないでしょうか。



ここまででは物足りない高齢者は、本番ができる風俗店に行けばいいのです。



ここで風俗店の誤解を解いておきますが、日本は売春は違法ではありません。



違法なのは、管理売春(女性に無理やり売春をさせること)と、18歳未満の女性を相手にする、この二つが違法です。



前に新潟知事が売春で辞職しましたが、あの知事は逮捕されましたか? 逮捕も何もされてません、何も悪いことしてないんですから。



世界の流れとして、売春は合法になってきているのが一般的な流れです、ヨーロッパなんて殆どの国が合法です。



お金をもらって相手にしてあげるという女性がいて、お金を払って相手にしてほしい男性がて、それを第三者がとやかく言うのは全くおかしいのです。



心身に障害のある方達も、性欲があって当然ですので、パートナーがいない場合は風俗店に行けばいいのです、行けば上記に書いたようなことをしてもらえます。



高齢者で心身に障害があったりする方達は出会いはそんなにありません。



じゃあ、これらの方達は一生、女性と縁がないのでしょうか、そんな残酷なことはないのです。



風俗店の女性は、高齢者の方であろうと障害者の方であろうと差別しません、きちんと満足できるようにしてくれるはずです。



高齢者が、素人の女性に全財産取られたとか、殺されたとかこういうニュースが後を絶ちません、怖いのは素人女性なのです。



その点、プロの女性は、そういう心配は全くないし、後腐れもありません。



高齢者も風俗店に行く自由と行かない自由があります、あとは自分で決めてほしいと思う。