Allo介護の不思議な世界

こんにちは!介護ブログ管理人です。 この記事は介護は難しい、わかりにくい方に向け、初心者でも簡単に紐解いた解説をします。 介護保険は、3年毎に改正されます。この記事を読むと、最新の介護事情や歴史に触れることができます。 とは言え、一体どうしたらいいかが分からない…というあなたのために、一日一つブログをアップし解説したいと思います。 この記事を読み、実践する事であなたも介護の達人になりますよ! ですので、ブックマークをつけて、じっくりと読み進めながら取り組まれてみてください。

日本共産党介護の変

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戦争は二度とするべきではありません。



戦争の一番の抑止力は、日本が核武装することです。



ボクシングの世界チャンピオンの村田諒太選手に喧嘩を売る人間はいません、必ず負けるからです。



それと一緒で、日本が核武装すれば、戦争を仕掛けてくる国はなくなり、最高で最良の戦争の抑止力になります。



日本は唯一の被爆国として、平和国家として歩むためにも、核武装すべきだと思います。



ちなみに、安倍総理大臣も、元防衛大臣、元自民党の幹事長もされた石破茂氏も核武装論者です。



核武装のことを書くと日本共産党支持者から怒られそうですね。



丁度いいので日本共産党の介護に対する見解を紹介します。



わりやすく言えば、日本共産党の主張は「自民党が悪くて特養を増やさなかったから、施設に入れない方が沢山いる、だから在宅介護する人が増えて自民党はけしからん」という考えです。



これを読んで、大きな間違いに気づきましたか?



そうです、介護というものを介護者の視点でしか見てないんです。



日本共産党は「国民が主人公」だと言ってますし、まさに「国民が主人公」、主権在民は日本国憲法でも前文で宣言しています。



「国民が主人公」なら介護の場合は、「要介護者が主人公」でなければならないのです。



これが、「利用者本位」という介護の基本です。



日本共産党の考えは、在宅介護の「ザの字」もない訳で、全く介護というものを知ってない。



どうして介護者本位の政策を掲げているのかと言いますと、利用者本位の政策にすると、選挙のとき票が入らないのです。



ですから、介護者のための政策を前面に出してる訳です。介護に無知なだけではなく、要介護者に非情なとんでもない政党です。



この政党の書記局長の小池晃氏は、東北大学医学部出身の元医師なんです。



医者だったら、もっと真剣に介護のことを考えたらどうですかと言いたい。



わたしは反共者でもなければ、共産党が嫌いな訳でもありません、共産党であろうと自民党であろうと、間違ったことは批判する人間です。